県警による薬物防止対策への協力について

 一連の標記関連事件につきましては、未だサーフィン業界への悪影響が残っており、全く関係のない、スポーツや趣味として勤しんでいるサーファーや、仕事として携わっていらっしゃるサーフィン業界の方々が多大な迷惑を被っておられ、当連盟といたしましても、緊急に対策を講じなければならない状況と考えておりました。

 このような折、県警本部からの依頼がありましたので、使用防止や撲滅を促すことに少しでも協力するため、同本部の同意を得、警視庁採用の骸骨マークを使ったキャッチコピー「NO DRUG」を本HPにも掲載することになりましたので、お知らせいたします。

 なお、今後は、自主事業としての対策も施していきますので、多くの意見、アイディアをお寄せください!


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